(techから禁止番号に関する仕様待ち)マスターデータ管理でできること(まとめ)

マスターデータ管理の活用方法をご案内いたします。

Myboxの活用

見込みのある取引先に対して、営業担当者は特定の1人だけが良いと判断した場合は、Mybox機能をご活用ください。 担当者が離職された場合や、やむを得ず担当者を変更する場合は、Mybox担当者の変更が可能です。 また成約などにより、Mybox担当者の解除することも可能です。

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禁止番号登録の活用

成約済みの取引先や、これ以上の架電が好ましくないと判断した取引先に対して、禁止番号登録をしていただくと、誤って架電することを防止できます。

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プロジェクトを変更する

検索ボタンから条件を設定し検索して対象となるリストを表示させ、別のプロジェクトに紐付けを変更したり、今紐づいているプロジェクトから除外したりすることができます。 例えば、「見込みあり」のステータスになっているリストだけを別プロジェクトにして管理することができます。

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