既存アクティビティ結果項目編集後の過去のヒストリーや活動履歴での表示について

ー関連記事ー アクティビティ結果の項目を設定方法はこちら アクティビティの結果設定で親子関係の作成方法はこちら

既存のアクティビティ結果(応対者・ステータス)を編集すると、

ヒストリーや活動履歴の全件で、編集後のアクティビティ結果で表示されます。

「編集後の表示反映」について操作方法とともにご案内致します。

目次 応対者の編集 ステータスの編集

応対者とステータスは、以下の通り編集します。

<編集前>

応対者:担当者 ステータス:再アクション

<編集後>

応対者:担当者(PIC) ステータス:再アクション(react)

<編集前>

▼ヒストリー __________2022-12-27_12.43.37.png ▼活動履歴 __________2022-12-27_12.42.08.png

応対者の編集

  1. アクティビティ結果設定を開き、「アクティビティ結果(応対者)」タブを選択します。 編集を行いたい項目の左側(赤枠)の歯車マークをクリックし、編集を行います。 編集が正常に完了すると、「変更が正常に完了しました」とポップアップが表示されます。

    編集内容:担当者→担当者(PIC)

    __________2022-12-27_18.42.25.png
  2. コール画面のヒストリーや、活動履歴を表示すると、編集した応対者は「担当者(PIC)」と表示されています。 初期登録時は「担当者」と表示されたものが、「担当者(PIC)」に変更されます。 ▼ヒストリー __________2022-12-27_18.46.56.png

    ▼活動履歴 __________2022-12-27_18.49.46.png

ステータスの編集

  1. アクティビティ結果設定を開き、「アクティビティ結果(ステータス)」タブを選択します。 編集を行いたい項目の左側(赤枠)の歯車マークをクリックし、編集を行います。 編集が正常に完了すると、「変更が正常に完了しました」とポップアップが表示されます。

    編集内容:再アクション→再アクション(react)

    __________2022-12-27_18.54.39.png
  2. コール画面のヒストリーや、活動履歴に戻ると、編集した応対者は「再アクション(react)」と表示されています。 初期登録時は「再アクション(react)」と表示されたものが、「再アクション(react)」に変更されます。 ▼ヒストリー __________2022-12-27_19.00.15.png ▼活動履歴 __________2022-12-27_19.01.41.png

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